ストックホルム観光

首都ストックホルムでは、日中は観光地散策し、夜は劇場や教会でコンサートやオペラなど堪能。

<ノーベル賞博物館>
漫画「はたらく細胞」の中で制御性T細胞の働きを紹介している。
それを発見した坂口志文さんがノーベル生理学・医学賞受賞し、恒例の椅子にもサインされ、
ノーベル賞が身近に感じられる。

<ベヴァーサ号博物館>
圧倒的な大きさ、350年前に作られ、当時の姿がそのままに。
木彫りの彫刻が細部まで至る所に彫られ、芸術作品ですね。
船好きの人にはたまらないかも。

<国立オペラ劇場、王位ドラマ劇場>
内装が豪華な劇場の数々、当時の衣装や舞台道具なども展示されていて、
当時の華やかさが伺えられる。
オーケストラピットも近くで見られて、北欧の音楽を堪能できました。
終止スウェーデン語での上演でしたが、コメディも交えてあって面白かったです。

<食事>
名物はミートボール、フィッシュスープ、プリンセスケーキなどあるなかで、
サーモンとタラを使用し、魚の出汁、ブイヨンと生クリームがベースのスープが特に美味しかった。




ノーベル賞博物館へ

日本人受賞者の展示

漫画 働く細胞も展示

恒例の椅子の裏側のサイン

ノーベル賞授賞式に出されたアイス 少しは賢くなっちゃかなぁ

ストックホルム市舎

ノーベル賞の式典が行われる会場

黄金の間がとてもキレイ


王ドラマ劇場

独特の場面転換が面白い

Hedvig Eleonora 教会でコンサート

パイプオルガンの音色が響き渡る

国立オペラ劇場

内装が豪華

いざ会場へ

スウェーデンフィルの音色をオペラ歌手の歌声が融合

ストックホルム大聖堂でコンサート

クラシック演奏あり、オペラあり、合唱団あり と満喫です

ストックホルム宮殿 交代式

ベルサイユ宮殿を彷彿させる

カラフルな建物

ベヴァーサ号博物館

木造の大きな船 アニメ「ワンピース」を思い出しますね

他にも歴史的な建物が並ぶ

夕日に照らされる街並み

洞窟を彷彿させる地下鉄駅

名物 プリンセルケーキ

古い街道

ライトアップされるとキレイ

イルミネーションがキレイ

市場に立ち寄り

野菜売り場

魚売り場

町のスケートリンク

オシャレな小物